シーンビューアの使い方

  1. 背景画像・セリフ下のNEXT・選択肢をクリックでセリフ送り
  2. 過去のセリフの選択肢・BACKをクリックでログジャンプ
蹂躙のソニア
くそっ!こりゃキリがないな!

Transcription

  1. 蹂躙のソニア:

    くそっ!こりゃキリがないな!

  2. 蹂躙のソニア:

    今までずっと様子見しかしてこなかったくせに急にどうした?

  3. 蹂躙のソニア:

    消耗戦でもやろうってか?

  4. 懲罰のサディアス:

    ソニア!状況報告!

  5. 蹂躙のソニア:

    最前線にいたランパートとケルベロス多数が損傷と負傷で後退!

  6. 蹂躙のソニア:

    まだ問題なく戦えるけど、攻撃が続くならどうするか考えとくべきだね!

  7. 懲罰のサディアス:

    わかった!とりあえず、攻勢が止まるまでもう少し踏ん張れ!

  8. 懲罰のサディアス:

    もしこのまま攻勢が止まらないなら第1防御ラインを放棄して、カラカス内部での市街戦に持ち込む。

  9. 蹂躙のソニア:

    おいおい、バディ!それでいいのか?

  10. 蹂躙のソニア:

    市街戦はシティーガードにとっちゃお家芸みたいなもんだけど、それは奴も望んでるんじゃない?

  11. 蹂躙のソニア:

    もしニーズヘッグがカラカスに侵入して毒を撒いたら、収拾つかんぞ?

  12. 懲罰のサディアス:

    大丈夫だ。その事態については対策を講じている。カラカスの住民も対応できる。

  13. 蹂躙のソニア:

    え?マジか?いつ用意してたんだよ?知らなかったんだが?

  14. 懲罰のサディアス:

    だ・か・ら!!!訓練に参加しろと言っているんだ!!!

  15. 蹂躙のソニア:

    あ~!訓練ってそういう訓練だったんだな!すまんすまん。

  16. 蹂躙のソニア:

    ん?あれは…

  17. 蹂躙のソニア:

    おっとバディ…次はちょっとヤバそうだぞ……?

  18. 懲罰のサディアス:

    どうした?

  19. 蹂躙のソニア:

    お出ましだよ……デスストーカーが……

  20. 蹂躙のソニア:

    しかもこれは……ちょっと多いね……ってか普通に多すぎだ。

  21. 懲罰のサディアス:

    ちっ…こんなとこでデスストーカーを正面から相手していたら、甚大な被害が出る。

  22. 懲罰のサディアス:

    仕方ない、ソニア!第1防御ラインは放棄!ここからはカラカス内部で市街戦を展開する!

  23. 蹂躙のソニア:

    待て!バディ!

  24. 懲罰のサディアス:

    今度は何だ……

  25. 蹂躙のソニア:

    ははっ!お出ましだよ!ヒーローたちがさ!

  26. グラシアス:

    私が奴らの動きを止める。

  27. グラシアス:

    ニヴルヘイムの嵐……!

  28. グラシアス:

    今だ、真祖たち。

  29. サイクロプス プリンセス:

    真祖の名において命ずる!その真紅の姿を顕現させ、余の眼前の敵を殲滅せよ!

  30. サイクロプス プリンセス:

    魔剣:闇の誓約よ……!!

  31. ブラインド プリンセス:

    えっと……

  32. ブラインド プリンセス:

    はぁ!

  33. 蹂躙のソニア:

    おぉ!素手ですっげぇ!

  34. 蹂躙のソニア:

    いくら氷の嵐で動きを止めたとしても、あんな簡単にデスストーカーを……

  35. 蹂躙のソニア:

    って、向こうの手薄なところを突破された!

  36. ラビアタ:

    任せて!私が行くわ!

  37. ラビアタ:

    全て斬り捨てる!

  38. サイクロプス プリンセス:

    貴様!なんだあのみっともない殴り合いは!!

  39. サイクロプス プリンセス:

    なぜその手に持っている大剣を使わんのだ!!

  40. ブラインド プリンセス:

    でも今回は頭突きしませんでしたよ?

  41. サイクロプス プリンセス:

    ええい!誤魔化すでない!!頭突きをしようとしていたところを余に見られていたから拳で殴ったのだろうが!バレバレだ!

  42. サイクロプス プリンセス:

    日頃の行いは諦めておる…だが、せめて戦っている時くらいは品位を見せてくれぬか?

  43. ペレグリヌス:

    姐さん、作戦通り奴らの退路を潰してぶっ倒しておいたぜ。

  44. ペレグリヌス:

    あとなんかうるせぇと思ったけど、やっぱりあいつらか……

  45. グラシアス:

    ペレグリヌス、ご苦労だったな。

  46. グラシアス:

    ふふ、まぁ…喧嘩するほど仲が良いというやつだろう。

  47. グラシアス:

    あの二人を見ていると…昔のことを思い出す。

  48. ペレグリヌス:

    そういうもんかねぇ……?まぁ、いいか。

  49. ペレグリヌス:

    ところで、姐さんは気にならないのか?

  50. グラシアス:

    気になる?何がだ?

  51. ペレグリヌス:

    姐さんのクソな弟ちゃんのことだよ。

  52. ペレグリヌス:

    何で突然現れて、俺たちと戦おうとしてんのか……

  53. ペレグリヌス:

    そもそも何であいつがまた作られてんだ……?撮影でボコボコにぶっ壊したよな?

  54. グラシアス:

    ……

  55. グラシアス:

    そうだな、確かに私も盟友があの愚弟の心臓を貫く姿を見届けた。

  56. グラシアス:

    あれにまた会ったとしても……何と言葉をかければいいのか正直分からない……